何気に2年半です

タイトル書いてから思ったけど「彼氏と2年半」みたいに見える(笑) (※彼氏いません←)

 

違うんです。ブログ歴の話です。

こう見えて(?)2016年の12月からブログ書いてるんですよ。16歳か、、、あの時は若かった←

最近はサボりがちになってましたが、また気が向いたらまったり書いていこうと思います😚

かなり初期の頃から仲良くさせていただいたブロ友さんとかやめちゃった人が多いんですよね…

顔も名前も知らないけど、寂しいなとか思ったり😢😢

 

…というのはさておき。

さっき私が1番はじめに書いた記事を読んでみたんですけど、見るに堪えなすぎてびっくりしましたw

若気の至りどころじゃねえ!←

(当時は主にKinKi Kids関係のことをブログにまとめてました。)

いや〜、よかった。ちょっとでも成長してて()

 

せっかくなので昔の記事を一部晒しとこうっと(?)

ちょっと遡ったら見れるので、ものすごく暇かつ物好きな人は見てみてください←

(さすがに16年代はひどすぎるのでやめときますw)

 

不登校YouTuberとは

不登校YouTuber」何やらこんなワードがTwitterのトレンドにあがっていました。

ちょこっと動画を見てみたり調べたりしてみたなかで、

結論。

宿題はやれ(笑)

私自身、誰もやったことのないような新しいことをしている人は大好きですし、尊敬します。

自分もそんなことができたらいいな〜なんて思うこともありますよ。

10歳という若さでYouTubeをやるというのもまあ最近では珍しくはないかもしれませんが、すごいことです。

ただ…宿題はやろうぜ(笑)

残念ながらこれに尽きてしまいます。

世の中には中卒や高卒など学歴に関係なく成功している人がたくさんいます。

でもそれは金銭面や何らかの事情で進学を諦めるしかなかった人。もしくは学力以外の面で天才的に長けている技術を持っていた人。

勝手な想像ですが、もし進学していたとしてもそこそこの学力はある人がほとんどだと思います。

本当にすごくて天才な人は「不登校」を武器にはしないんですよ。

まあ私のようなこんな考え方も、頭が固いと言われてしまえばそれまでなんですが、、、

さすがに勉強をやめるのはまだ早いかな(笑)

たしか、10歳というと掛け算割り算を習い終わった頃くらいですよね?今はもっと進むの早いのかな?

勉強ってやって得することはなくても損することも絶対ないと思うんですよ。特に算数とか。

バーゲンでの割引計算早くできるじゃないですか←

 

…バーゲンの話は置いといて。

ちょっと自分語り挟みます←

私も中学校時代はパニック障害を発症して1年くらい不登校でした。

その後治ったものの、高校生の時に再び発作がひどくなり、全日制から通信制の高校へ転校しています。

さっきまで散々勉強はやれと言いましたが、私も不登校期間のうち3ヶ月くらい全く勉強をしていない時期がありました。めっちゃ後悔してます。

無理矢理にでもやっておけば良かったと思います。

たった3ヶ月でも、です。

義務教育期間の勉強ができないというのは圧倒的に不利でしかないんですよ。

今は不登校でいいと思っていても、いずれ進学したいと思う時が来るかもしれない。

学びたいと思うことができるかもしれない。

受験するとなったらなおさらです。

そんな時に基礎的なことが分からなかったら?

超絶時間のロスです。若い時の時間って死ぬほど大切なんですよ。伝われ←(19歳にしてそれを悟った人)

いや〜、青春してる高校生とか羨ましいなぁ(棒)

 

ここまで読んでいただいた方ならもうお察しかと思いますが。

…分かります?この文章力の無さ。

勉強しないとこんな文しか書けなくなっちゃいますよ。怖い怖い。

何より勉強はしておいたほうが人生の選択肢が広がりますからね。

学校も本当に死にそうな時以外は中退とかしないに越したことはないです。

身をもって体験した人間がここにいます←

…何伝えたかったのか不明of不明ですが、とりあえず言えること。

勉強はやれ。異論は認めん!以上!!←

 

関西人は人見知りしない理論

なぜか関西出身(特に大阪や兵庫)だとあんまり人見知りしないと思われがちです。

なんだそれ、偏見のかたまりか(笑)

みんながいきなり友達みたいに接することができると思ったら大間違いですよ、そこのおしとやか県民さん(?)

私自身、兵庫県出身です。

でも普通に人見知りはします。(特にパリピ)

だってパリピ怖いやん。常にサングラス持っとるやん。毎日お酒飲んどるやん。(ド偏見)

あまりにも自分と真逆のタイプだとさすがにちょっとはビビるよってことです。

…私死んでも渋谷のハロウィン行かないと思います←

 

めちゃくちゃ話変わるんですが。

早くも卒業研究に飽きてきました。

(※そもそも研究に飽きていいのか問題)

今、教授と私と友達の3人でTwitterを使った「自然言語処理」とかいう研究をやってるんですが。

まず、私プログラミングが得意じゃないんですよ。

もちろん友達も初心者です。

だから普通に単位を取りつつ、プログラミングの勉強もしつつ、それと同時進行で研究してるんですよ。

…シンプルにめちゃくちゃ効率が悪い←

しかもなぜか9月にある4大生が集まる卒業研究の学会に出させられそうなんですよ。ただの恥晒し()

せめて笑われないレベルにまではしておかないとまずいですね。

 

明日は春休みが終わり、久々に学校です。

大人数で集まって学食を食べるが唯一の楽しみです。

入学式や新学期で新しい友達ができた皆さん、関西人に「なんか面白いことやって」は禁句ですよ。

 

本っていいよね

最近、本を読み始めました。今更感ありまくり。

その読み始めた理由ですが。

ふと、頭良くなりたいな〜と思いまして、「そうだ、本を読もう。」となりました。(因果関係とは)

今は百田尚樹さんの『プリズム』を読んでます。

 

私、実は高校生の時に「ビブリオバトル」というものに2回出場した経験がありまして。簡単に言うと、制限時間5分でいかに本を買わせたくなるようなプレゼンが出来るか という大会です。要はプレゼンです。

高校1年生の時に、なぜか異常に仲の良かった事務室のおじさんにビブリオバトルに出ることを勧められ、断りきれずちょっと嫌々ながら出ました(笑) 2回も←

そのビブリオバトルの中で、同じチームの方がプレゼンしていたのが、百田尚樹さんのプリズムだったんです。(やっと話が繋がった)

 

ちなみにその当時、私は今以上に全く本を読んでおらず無知だったので、プレゼンしたのは図書室で目をつぶって適当に取った本です。(おい)

1回目が『食堂かたつむり

2回目が『また、同じ夢を見ていた』でした。

『また、同じ夢を見ていた』は、映画化された『君の膵臓をたべたい』と同じ作者です。住野よるさん。

これは個人的に結構当たりでした。ただ、話が複雑なので2回読むのがちょうどいいかも。(単に私の理解力が乏しかっただけな可能性大)

 

『プリズム』に話を戻します(笑)

まだ半分もいってないんですが、すでに面白い。

私自身、本が嫌いなわけではないので、読み始めると止まらなくなるんですよね…平気で3時間とか経ってる。

そのかわり読み始めるまでにかかる時間が異常に長いですが(笑) (◯ヶ月レベル←)

最近はまた本の良さに気付き始めたので、定期的に読んでいこうかなと思います。

新元号<カレーうどん

ついに来ましたよ、この時が。

1年半の時を経て、やっと矯正器具が外れました…!

今日からは夜だけマウスピース生活です。

今までは器具に色がついてしまうので、カレーを禁止させられていたんですが(すごい鬼畜)、ついに解放されました。

器具が外れたら即カレーうどんを食べに行くと決めていた私は速攻で若鯱家へ。

美味しすぎて死ぬかと思った。マジで。

これからこれでもかってぐらいカレーを食べてやろうと思います。

とりあえず明日の朝ごはんはカレーパンにしときました。(購入済)

明後日の晩御飯はカレーライスですね。(要望済)

もうこれは一種の禁断症状です。麻薬級。

 

…あ、新元号発表されましたね。(唐突)

その頃、歯医者さんでイスに寝転がりながらテレビを見てたんです。(各個室(?)ごとにテレビが置いてあります)

だからちゃんと生で見ましたよ。

11時半とか言いつつ10分ほど遅刻したよね←

「令和(れいわ)」ってかっこいいですね。私が予想してた「光明(こうみょう)」はカスリもしませんでした(笑)

 

帰りは駅で号外をもらって帰ってきました。

ニュースで見たところ、東京では号外取り合ってましたね。そんな急がなくていいのに←

こっちは田舎なので、誰も取り合うことなく普通にのんびり配ってました(笑)

そもそも人が少ないので、そういうところの良さはありますね。1田舎ポイントあげたい(?)

 

そんなこんなでカレー禁断症状が出ている私でした。

需要があるかは置いておいて、今後 歯列矯正をしようかな〜と考えている方に向けて、現時点でかかっている費用をお教えします。

¥717,760也。

状態にかかわらず、歯列矯正に保険が適用されて欲しいと思う今日この頃でした。

でもそんなことより明日のカレーパンが楽しみです。

おやすみなさい。

 

死活問題

こまったこまった。本当にこまった。

私は若い男性が苦手です。特に20代あたり。

特に嫌なことをされたわけではないんですが、物心ついたときからなぜか苦手なんですよ。

(これがおそらく私に彼氏ができない最大の要因です。顔の問題はこの際置いておくとして←)

なんて言うんでしょうか。嫌いじゃないんですよ。

ただ、なんとなく怖いんです。(伝われ)

 

私の友達に彼氏がコロコロ変わる、もはやプロの域に達している恋愛マスター(?)がいるんですが、その能力を0.1%でいいから分けて欲しいくらいです。

…さすがに3週間で別れた次の日にもう別の彼氏ができてたのは若干引きましたが←

でも本人曰く、ちゃんと真剣なんだそう。

すごいなぁ、、、(遠い目)

 

ここからは私の個人的な話なんですが。

1ヶ月ほど前、友達のバイト先の先輩(2歳上)にデートに誘われる機会がありまして。

皆さんご存知のとおり(?)嘘をつくのが下手で適当な予定を答えられなかったので、内心 うーん…と思いながらもOKしたわけです。

もう一度言います。嫌いじゃないんです。(ここ重要)

とっても優しくエスコートしてくれましたし、ご飯もご馳走してくれました。ついでに(?)告白もされました。

…まあ案の定、断ったんですが。

私は好きでもない人と付き合うということが考えられない人間なんですが、今思うとちょっとひどいことしちゃったな〜って反省してます。

でもしょうがないんです!怖いんだもん!

どうしたら若い男性に慣れることができるんでしょうか…これを治さないと一生結婚できないですね。

死活問題です。

 

おじさんはどこからどう見ても普通におじさんなので(?)大丈夫なんですけどね。

大丈夫な範囲としては小さい子ども〜中学校の同級生くらいまでが限界です。

だから大学の同級生も正直きついんですよね…笑

特にウェーイ系となるともうお手上げです。

死活問題です。(2回目)

 

そんなこんなでもう数年好きな人もいません(笑)

就活を終えたあとは恋活に追われるかもしれないですね、、、こまったこまった。

 

就活を楽しむには (人生の目的)

いや〜、きついですね。就活。

このブログが就活愚痴ブログになりそうで怖い←

控えめに言って週に3回病み期が来てます。

説明会とか行っても周りがほぼ4大生なんですよ。当たり前ですけど。その勢いにのまれそうになるのが毎回困ります…笑

2歳違うとめちゃくちゃ大人ですね。

しかも「この会社いいな」と思っても本当に自分に合ってるのか考えば考えるほど分からなくなります。

…20卒の皆さん、頑張っていきましょう。

同じ短大生の皆さん、一緒に頑張りましょう。

打倒4大生です。若さを売っていきましょう(?)

 

つい先日ことですが、機構設計をしている会社の1次面接を受けてきました。(開発設計職)

個人面接で約1時間半ありまして…(そのうちの20分が自己PR)さすがに長かった(笑)

その選考はありがたいことに通過させていただきまして、次は最終面接を受けにいきます。

(…次も1時間半なんですけどね←)

面接を受けたのはこの会社が3社目だったんですが、ひとつ成長したかもと感じることがありました。

1.2社目はITベンチャー企業を受けまして、いずれも1次面接と最終面接で落ちたんです。

私が落ちた理由、1番は「曇りなく明確にやりたいことが伝えられなかった」ことにあると思います。

もともとITが第一志望では無かったので、多少の建前をもとに面接を受けました。

完全にそれが仇となってます。

私は自分でもびっくりするくらい嘘をつくのが下手なので(トランプゲームのダウトで14連敗の実績あり←)アドリブ対応にもさすがに無理がありました。

 

そこでもっと深く自分の好きなこと、仕事で達成したいこと、人生の目的について考えてみたんです。

まだまだ白紙の紙50枚には到達していないので軽いですが、それでもやるとやらないでは全然違うなと感じました。

私の人生の目的は「自分のアイデアを使って誰かに喜んでもらうこと」これだけです。

サークルで振付をしたり、学祭の企画をしたり、講義でも住宅の設計やインテリアデザインをしたりしている私ですが、こう考えてみると意外と私がしてきた経験と人生の目的って筋が通ってるような気がします。

シンプルに考えることが好きなんですよ。

これを考えてからだと設計書をもとにプログラムを組むだけの職で採用をしていたIT企業は合わないってよく分かりますね(笑)

 

この人生の目的をもとに先日の面接を受けてきたわけですが、その際のフィードバックで

・発想力が必要な問いにも回答できていた

・落ち着いていて受け答えがしっかりしていた

・自己PRがすばらしかった

などとおっしゃっていただきました。

(発想力に関しては一番はじめにとんでもないアイデア筆記試験を受けているので、そこで私が頭おかしいやつだというのは承知の上だと思います←)

 

もともと丸暗記するのが苦手で面接でもなかなかのアドリブ人間なんですが、逆にちゃんと目的を持っていて筋が通っていたら自然と言葉が出てくるんだなというのは今回1番の収穫でした。

もう少し磨きをかけて次の最終面接も全力でがんばりたいと思います。